410~425MHz UHFデュアルバンドキャビティデュプレクサ ATD412M422M02N
| パラメータ | 仕様 | |
| 周波数範囲
| 低1/低2 | ハイ1/ハイ2 |
| 410~415MHz | 420~425MHz | |
| 挿入損失 | ≤1.0dB | |
| リターンロス | ≥17dB | ≥17dB |
| 拒絶 | ≥72dB@420-425MHz | 410~415MHzで72dB以上 |
| 力 | 100W(連続) | |
| 温度範囲 | -30℃~+70℃ | |
| インピーダンス | 50Ω | |
カスタマイズされたRF受動部品ソリューション
製品説明
UHFデュアルバンドキャビティデュプレクサは、410~415MHzおよび420~425MHzの周波数帯域で動作する標準的なRFシステム向けに設計されています。挿入損失が1.0dB以下、反射損失が17dB以上、除去比が420~425MHzで72dB以上、410~415MHzで72dB以上という低性能を実現し、一般的なRF伝送環境において安定した効率的な性能を発揮します。
連続出力100W、インピーダンス50Ωに対応し、-30℃~+70℃の広い温度範囲で安定して動作します。デュプレクサにはN型メスコネクタが装備されています。
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