5G RFコンバイナー 758-2690MHz A7CC758M2690M35SDL2

説明:

●周波数:758~2690MHzに対応。

● 特徴:低挿入損失、高反射損失、優れた信号抑制能力により、信号の安定性を確保します。


製品パラメータ

製品詳細

パラメータ 仕様
周波数範囲(MHz) 出入り
  758-803&860-894&945-960&1805-1880&2110-2170&2300-2400&2575-2690
リターンロス ≥15dB
挿入損失 ≤1.5dB ≤3.0dB(2575~2690MHz)
全阻止帯域における除去率(MHz) ≥35dB@703-748&814-845&904-915.1&1710-1785&1920-1980&2500-2565
最大耐電力処理 20W
平均耐電力処理能力 2W
インピーダンス 50Ω

カスタマイズされたRF受動部品ソリューション

RF受動部品メーカーであるAPEXは、お客様のニーズに合わせて様々な製品をカスタマイズできます。RF受動部品に関するニーズは、たった3つのステップで解決できます。

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  • 製品説明

    A7CC758M2690M35SDL2は、758~2690MHzの周波数帯域をカバーする高性能5G RFコンバイナで、5G通信システム向けに設計されています。優れた低挿入損失(≤1.5dB)と高反射損失(≥15dB)により安定した信号伝送を実現するとともに、非動作周波数帯域における干渉信号に対する優れた抑制能力(≥35dB)を備えています。本製品は225mm x 172mm x 34mmのコンパクトな設計を採用し、高い電力処理能力を備えているため、高性能アプリケーション環境に適しています。

    カスタマイズサービス:お客様のニーズに合わせて、周波数帯域、インターフェースの種類、その他のオプションをカスタマイズできます。品質保証:長期にわたる安定した動作を保証するため、3年間の保証が付いています。